押し込められた空白の中ですでに目の前に仇がいる

「ルートを直進して左が人事部になりまして、向かい側のミーティング室の方に担当のものがおりますので——」
「よし。ありがとう!」
自分は所見が上ずっていた。
「そうしたら、客人、おニックネームは……」
自分は震え上がって束の間心配しかけた。今一度、呼吸を整えてから丁寧に自己紹介講じる。
「菜々瀬涼子と申します」
「素敵なニックネームですね。名前負けしないように頑張って下さい」
「……」
エレベーターの玄関が閉まった。
確実に足下を見られていた。しかしながら心のがたいはさておいて、表情だけなら確実にあの女に負けない自信がある。
自分は周囲に人が居ないのを確信するって鼻息を荒げた。
競合は既にすでに始まっていたらしい。
もし取り入れできたとしても、あの女は今し方の思い出を自社で言いふらすだろう。
お番組氏がお送り発祥の戯言内容はそれほどまでにとてつもない早さで人伝に拡散して出向くものだ。
ただし、ここからは心から無駄口を口走るわけにはいかない。
そういった意気込みを頑なに貫くべく、自分は両手を頬に力いっぱい叩きつけるといった戦へ通う女房兵のように勇み足で走り抜け始めた。

スマホデビューしたのに何ら使いこなせてない。

 4月にそれまで長年親しんできたガラケイをタブレットとして、まことに65年としてスマホデビューを果たしたのはいいのですが、テレフォン、メール、カメラ以上使用していません。小6の孫に「祖父、こいつじゃガラケイもよかったんちゃう」と言われてしまいました。タブレットにした狙いはPCでフィルム無料で投稿するのに、ガラケイよりも携帯の方が写真がきれいで、でかい写真が撮れるからという単純な道理からでした。ですからわざわざホームページとかをスマホで始める腹積もりは無かったんです。
 だが孫からマッチをやりたいからダウンロードしてと、3つのマッチ名を書いた日記を渡されました。えーどうしてすりゃいいんだ、その日から試行錯誤しましたが、なんだか出来ません。それを見かねた孫が「俺しても相応しい」というもんだから許可するという楽にダウンロードしてしまいました。そうしてマッチを始めました。祖父はなんにも思い付かのに、今どきのキッズは携帯を持っていないのにやり方は知るようです。
 まいいか、孫が使用出来るから使ってもらったら携帯にした意味があったものだって、意味の思い付か理屈で当人を同意させている。

ほかでは聞けないお話が聞き取れる「ダウンタウンなう」が楽しい

目下「ダウンタウンなう」にはまってある。
各回、管理タウンという坂上忍が居酒屋をはしごして、色んなお客ってトークをするTV。
何が可笑しいかって、お客の決定がいいのという、皆が酩酊でいい感じにやわらかいトークになってる場合。

季節なお客様や駆け出し・スーパースターと言われるお客様、ほかの多岐TVではお目にかかれないようなお客様が出演してるのはいいね。
管理タウンのTVだから出演しても相応しいというのもあるのかな。
これまで管理タウンといった、全く共演始める機会がなかった人の出演はとてもおもしろい。
少し前だと綾小路きみまろ、目下だと6代目三遊亭圓楽師匠の回は見ものだった。
管理タウンが名人タレントといったどうしてからむのか?管理タウンびいきとしては、こういう一瞬は見逃せない。
結果は自由自在というか、管理タウンらしき絡みというか。絶えず面白で楽しかったなぁ。
スーパースタータレントを前にして、ちょっぴりプレッシャーしつつも堂々と小アホをはさんで出向く松っちゃん。
こんな状態を酩酊で見ていて、さっと穏やかなビーチさん。
両者とも年齢を重ねるごとに、いい味を出しておられます。

今後もお客っておかしいトークをしてもらいたいだ。

笑ところの歌丸師匠が修了だ

笑仕事場に開始から出ている唯一の一員、歌丸師匠が笑仕事場からの習得を発表しました。
歌丸師匠が先代の圓簡単師匠から引き継いで司会になってから、一際見ていたチャンネルなので、歌丸師匠の名司会が見れなくなると思うと、本当にさびしいだ。
こちらは、歌丸師匠と圓簡単師匠の掛け合いがいとも好きで、何より圓簡単師匠が歌丸師匠を件として、
愛嬌たっぷりに、まったく生きている、とか、お葬式のワン状態だ、とか言うのがすごい快楽でした。
本当は歌丸師匠に長寿やるけど、わざと題に並べるというのが判るので、見ていて、すごいほのぼのというさせてもらっていたのです。
ただし、これからは笑点ではその印象が消えうせるというという、本当に残念に思います。
笑仕事場の快楽が内減ってしまいますが、笑仕事場が終えるわけではないので、今後の目新しい笑仕事場にも期待しています。
歌丸師匠、これまで様々笑わせてもらってありがとう。そうして、長く、お疲れ様でした。
これからも師匠には長寿して、高座を続けていってほしいだ。

行動の番組と娯楽番組を見ました

各週22際過ぎぐらいから番組されている、とある局を見ました。こういう放送は各回違うアスリートのパーソンを迎えて、色んなトークをするという放送だ。この放送は主として見たことがないので、物珍しい放送ですなと思ってみてある。今回のお客はトライアスロンのちっちゃな鉄人と言われている上田藍君というパーソンでした。ボクはいよいよ上田藍君を知りましたが、身長が155cmしかないのに世界で頑張っているのは激しいなと思いました。見れて良かったです。そうして、各週ミッドナイトぐらいから番組されている、多種放送を見ました。こういう放送は、各回何人かのお客を迎えてトークをするという放送だ。今回は、上京してきた母親をお客に迎えてトークを通じていました。田舎の女性がお客でしたが、ボクが住んでいた会社よりも、ものすごく故郷だったのでびっくりしました。イノシシを見たことがあるとか、VTRでは学校のベテランからタケノコをもらったなど言っていました。脱毛ラボ カウンセリング